|
|
|
|
4項目とも「いいえ」 なら資料請求!
(*チェック情報は収集されません。お申し込みの際には改めて告知が必要です。) |
|
↓ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1 |
|
今後3か月以内に、入院(※1)または手術(※2)の予定がありますか
(入院または手術を医師にすすめられている場合や医師と相談している場合を含みます)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
2 |
|
過去2年以内に、病気やけがで、入院(※1)したり手術(※2)をうけたことがありますか |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
3 |
|
過去5年以内に、悪性新生物(がん・肉腫・白血病)または肝硬変と医師に診断(※3)されていますか
(疑いがあると医師に指摘されている場合を含みます)
または、悪性新生物(がん・肉腫・白血病)で入院(※1)したり手術(※2)をうけたことがありますか
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
4 |
|
今までに、公的介護保険の要介護・要支援認定をうけたことがありますか
(申請中もしくは要介護・要支援認定に該当する状態である疑いがあると
医師に指摘されている場合を含みます)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
注)上記に該当する場合でも、軽微な病気やケガについては、お引き受けできる可能性があります。
|
| ※1 入院について |
治療のための入院、検査入院、教育入院(例.糖尿病に対する食事・運動療法の方法を教えていく入院)いずれの場合も入院日数が何日であっても、入院をすすめられたまたは入院をした場合は告知の対象となります。 |
|
| ※2 手術について |
「悪性新生物温熱療法」「衝撃波による体内結石破砕術」「ファイバースコープまたは血管・バスケットカテーテル による脳・喉頭・胸・腹部臓器手術」「新生物根治放射線照射」も告知の対象となります。 |
|
| ※3 悪性新生物について |
悪性新生物の場合、初めての診断だけでなく再発の診断、転移による診断も告知の対象となります。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
特徴 1 |
 |
| |
お申し込みに際しては簡単な告知項目にお答えいただくだけで、医師による診査がいりません。 |
 |
特徴 2 |
 |
| |
契約日からその日を含めて1年以内に保険金・給付金のお支払事由に該当された場合、お支払いする保険金・給付金(手術見舞金を含みます)は通常の50%相当額となります。
ただし、責任開始期より前に医師からすすめられていた入院や手術についてはお支払いいたしません。 |
 |
特徴 3 |
 |
| |
「定期タイプ」は10年ごとに90歳まで自動更新されます。
※更新後の保険料は更新時の年齢等により計算します。更新後の保険料は、更新時に同条件で新規加入した場合の保険料に比べ、削減支払期間がない分、高くなります。 |
 |
特徴 4 |
 |
| |
病気やケガで所定の手術を受けられた場合、手術給付金をお支払いいたします。
※ファイバースコープによる手術などは60日に1回の給付限度となります。
また、手術給付金をお支払いできない場合でも、1日以上の入院を伴う健康保険対象の所定の手術を受けられた場合、手術見舞金をお支払いいたします。
・1日以上の入院とは、入院日と退院日が同一である日帰り入院を含みます。日帰り入院は、入院基本料の支払いの有無などを参考にして判断します。
・手術給付金と手術見舞金は重複してお支払いしません。
|
 |
特徴 5 |
 |
| |
入院・手術給付金・手術見舞金のお支払いの有無にかかわらず「終身タイプ」は80歳時に、「定期タイプ」は10年の保険期間満了時に生存していた場合、生存給付金(入院給付金日額の10倍)を受け取れます。
・お申し込みは、A型(生存給付金のある型)のみのお取扱いとなります。 |
|
|
|

| ―限定告知型医療保険のお申し込みに際してご注意いただきたいこと― |
■保険料について
限定告知型医療保険は、健康に不安がある方でも簡単な告知によりお申し込みいただけ、ご契約前の病気が悪化して入院・手術をされた場合も保障されるよう設計された商品です。このため、保険料は従来の保険に比べ割増しされています。 |
■告知について
限定告知型医療保険は、簡単な告知のみでお申し込みいただけますが、告知内容が事実と相違していた場合は、ご契約が解除され、給付金などが支払われないことがあります。
|
|
|
■他の保険へのご加入について
ご契約年齢によって、健康状態について、より詳細な告知をいただくことや医師の診査等を受けることにより、限定告知型医療保険よりも保険料が割安の医療保険にお申し込みいただくことができます。ただし、その場合、告知・診査結果などによりご契約いただけないこともあります。 |
■削減支払期間について
限定告知型医療保険には削減支払期間があります。削減支払期間とは、契約日からその日を含めて1年以内の期間をいいます。 削減支払期間中にお支払事由に該当された場合、お支払いする保険金・給付金(手術見舞金を含みます)は通常の50%相当額となります。契約日から1年経過した場合(削減支払期間経過後)は、全額をお支払いします。 |
|
|
【入院の日数について】
入院の直接の原因が同一または医学上重要な関係がある入院を退院日から180日以内に繰り返された場合は、その入院の合計日数が1回の入院日数とみなされます。
したがって、長期入院あるいは入退院を繰り返される傷病等については、全保険期間を通じてお支払いできる最大日数が1入院支払限度である60日となる場合がありますのでご留意ください。 |
| 〜限定告知型医療保険のご契約例(終身タイプと定期タイプ)〜 |
|
※
|
このホームページは商品の概要を説明しています。
詳細につきましてはパンフレット、「ご契約のしおり・約款」「ご契約に際しての重要事項(契約概要)」「ご契約に際しての重要事項(注意喚起情報)」等を必ずごらんください。 |
|
ご希望商品についての資料請求・お問合わせについては、
資料請求ページから資料をご請求頂くか、お電話にてご相談・ご請求ください。
【お問合わせ・資料請求】 0120−972−728(通話無料・携帯電話可) |
| SJHL-N-07-205 2008.03.27 (使用期限:2010.02.28) |
|